思わず吹き出してしまう、栗原類のネガティブ発言集

kurihara

先日、エイリアンと人類の戦いを描いた
米ドラマ「フォーリング・スカイズ〈セカンド・シーズン〉」
発売記念会見にインタビュアーとして起用された
ネガティブ思考なモデル、俳優の栗原類(18)。

記者会見中にドラマ出演のオファーを受けると

「はい。もし、自分が出演できるとしたら一瞬だけ映って、
すぐにエイリアンに殺され、見ている人に『出てた?』って思われる役で出たいです」
とネガティブ発言。

その栗原類ネガティブ発言を集めてみましたw

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「 (イケメンと)言われませんし、言われたいとも思いません。
なぜなら僕はイケメンではないので・・・」

「むしろ褒めてくれないほうがうれしいんですよ。
かっこよくないね~っていわれるのがうれしいんです。
軽蔑されるのも嫌いじゃないですし。
気持ち悪いっていわれるのはぼくにとって褒め言葉のひとつだと思うんで。」

「地球最後の日には鮭をお寿司やお刺身にして食べたい」

「来年にはほとんど消えていると思うので」

「憎しみをぶつけてほしい、どうせなら。」

「僕が恋をするというのは非現実的で非論理的。
もし恋したとしても99.9%失敗します。
寂しい人生ですが、でもその寂しさが好きなんです」

「僕と友人になってメリットあるか分かりません」

「いろんな人に嫌われる」

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「興味があること…。それって何でもよろしいんですか?
興味があるといえば、ひとり焼肉というふうなものに興味があります。」

「座右の銘はありますか?」と聞かれた際、「冷静か……無表情、無感情、ボロ人形」

「友人たちとカラオケなう。 人生3回目」

レポーター「クールな感じですね」
栗原「僕はクールではないです。ただの使いものにならない者です」

レポーター「どんなふうに人を好きになっていきますか?」
栗原「自分に問いかけるというか、問い詰めるというか、そういうふうに時間を置くんですよね。ほんとにその人が好きなのか、なんか変な気持ちになるのは恋なのか、それとも単に自分が愚かなのか…。」

MCに着ていたスーツとネクタイを褒められ
栗原「この情報は、来ているみなさんの役には立たない」

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そんな栗原類、中にはこんなエピソードも・・・
中学時代にエロ本を読んだ時に女性に対して罪悪感を感じたそう・・・

 

栗原類自身、自分の事をネガティブだと思ってないようです。
あくまで現実的、消極的。

消極的なのは、モデルとして、身に着けているものより目立つべきではない、
と母親から教えられているから、自然と日常的に消極的になったのかもしれません。

5歳から10歳までニューヨークで暮らしていたという栗原。英語はネイティブ並み。

栗原が英語ペラペラの動画がこちら

ティム・バートン監督へのインタービュー

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